2008年4月21日 (月)
2008年4月 7日 (月)
2008年3月12日 (水)
任期中最後の議会終わる
昨日、3月定例議会が閉会しました。議員にとって任期中最後の議会で、議事日程終了後、勇退議員のあいさつ、市長のあいさつ、議長のあいさつが行われました。記念撮影を終えて、席を発つ姿は、まさに三々五々散って、4月6日の決戦へ向かう姿のように思えました。
これから、4月6日までは、新たな更新ができませんが、次の4年間も福山市民の元気のために働いていく決意です!
2008年3月 7日 (金)
今期最後の議会
本日で、今期最後の3月議会の実質的な審議である予算特別委員会で討論・採決が行われ、一般会計1565億2500万円、特別会計1180億7832万円、企業会計333億9872万円の新年度予算が可決されました。
委員会で、私は ①地上波デジタル放送の普及と公設の共同アンテナの対応 ②乳幼児医療費助成の更なる拡充 ③精神障害者就労促進事業の一層の取組 ④福塩線新駅設置について ⑤駅家・御幸地域の浸水対策 ⑥神辺・新市地区の市営住宅整備について質問して、問題を投げかけました。
あとは、今期最後の11日は最終的に付託議案を決議し、恒例の記念撮影などが行われます。
2008年2月19日 (火)
平成20年3月定例議会
本日から3月11日までの日程で、3月定例議会がはじまりました。例年では3月初旬から始まるのですが、今年は4月6日に市議会の改選が行われるため早目の日程で行われます。
開会初日は、故青山五郎氏(青山商事会長)と小丸法之氏(福山通運会長)を名誉市民に推戴することが決まった他、「地方の道路整備に関する財源の確保を求める意見書」が可決されました。
意見書は、当初は「道路特定財源の暫定税率延長」が盛り込まれておりましたが、共産党を除く全会派の一致を模索した議長裁定により、大幅譲歩した内容(?)となったため、私が公明党を代表し、「地方自治体にとって重要な道路特定財源の暫定税率は、政争の具とされることなく、年度内決着を願う」「道路特定財源の目的外使用が指摘されているが、それは暫定税率の存廃問題とは本質が違う」ことなどを盛り込んだ討論を行いました。
議会全体が浮き足立った雰囲気で議論が行われそうですが、平成20年度の大事な予算や新年度事業を決める3月議会。地に足が着いた論戦を行ってゆきたい!
2008年1月26日 (土)
2008年1月 9日 (水)
2008年1月 5日 (土)
2007年12月21日 (金)
12月定例議会が閉会
本日、12月定例議会が閉会しました。大変ご無沙汰しました。この12月議会では、四年制大学設置へ向けての基本構想が発表されたり、鞆港埋立架橋計画実現へ向けて、公有水面埋立同意の議案が可決されたりと話題として大きなものが多かったように思えます。結構立ち回りが大変でした。特に一番悩んだのは、議員の期末手当0.05月引き上げ案でした。結局委員会では賛成しませんでした。だれも気づかなかったようですが。
12月議会が終わると、毎年、一挙に大晦日へ向かっていくような気がします。平成20年はすぐそこまで来ているような・・・・。
来年もがんばるぞー!






