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福山市北部の御幸町や神辺町で最近田んぼのあぜ道などでよく見かける赤いイチゴのようなもの。いったい何なの?いろいろ調べてみたら、食用に輸入され養殖されていたジャンボタニシの卵だそうです。よく見ればなんとなくグロテスクで潰すと悪臭がします。若い稲につくと倒れることもあります。農業関係者には大変迷惑でしょう。生態系への影響も気になるところです。
投稿者 かっちん 時刻 09時24分 | 固定リンク | コメント (0)